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2011年06月05日

ボルト・ネジ・ナット

モッパーです。

少しづつ、このブログの過去の履歴の整理を始めてます。とは言っても 1 年前の情報でさえ既に役に経たないものが多く、リンクは切れまくり !!! 今日はとりあえずボディーについてのカテゴリを作りました。

追記として、ボルト・ネジ・ナットについての情報です。秋葉原の西川電子部品さんには随分お世話になりました。こちらはすぐにリンク切れそうなサイトばかりなのであえてリンクしません。今後も危なそうなリンクはしない方針で書き込みます。

秋葉原で、ボルト・ネジ・ナットと言えば、西川電子部品さんです。最強ファイターズの頃から大物のボルトは磁気を警戒して黄銅を使ってきました。黄銅(真鍮)のフリー長ボルトなんて、店頭販売だと多分ここでしか買えません。
posted by モッパー at 22:58| Comment(2) | TrackBack(0) | ボディー
この記事へのコメント
モッパー様

union12の父です

グレースケールが世界ルールでは廃止になりそれに変わる目として、コンパスへの期待があることは事実だとおもいます。

実際、私が開催している?教室でも、初級者でも方向を知るための装置として、コンパスセンサをあげて使い方の質問がありました。

過去には、しん先生のブログにも図入りで解説されているので、接続するにはそうむづかしくは無い部類かなと勝手に思っていますが、実際に使うとなると、モッパーさん指摘の磁化された金属の影響について考慮が必要です。

私はこのあたりについて適切なアドバイスができません。

ジャパンオープンでunionたちがどれだけ情報収集できているかが、鍵となりそうです。
(他力本願^ ^)

参考にできる文献(小中学生でもわかりそうなもの)があったら、教えてください。


unionたちの工夫?を一部公開すると、

なるべく機体の中心に設置(経験則より。理屈はわかっていない)
金属類からは離す
なるべく高い位置

シールドのテストは薄いアルミとか、ブリキの板とかやったようですが、中途半端に終わっています。

では
Posted by union12の父 at 2011年06月08日 12:20
union12の父様

当方のメンバーにとってもタイムリーな話題です。ジャパン後に磁気シールドと消磁器の原理について教えろと言われて web をさまよっていたところです。

私自身、磁気については全くの門外漢(というか RCJ で使われている技術はマイコン以外は全部そうなんですが)なので、有効なアドバイスが出来ず申し訳ありません。
Posted by モッパー at 2011年06月08日 22:36
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